バラゾウムシの被害
新芽の先がなんかチリチリ……。
蕾が委縮したみたいに下を向いてしまった……。
そんな悲しい姿を見つけたら、犯人は「バラゾウムシ」かもしれません。
成虫の姿を知りたい方は、ぜひ画像検索を。鼻の長い、憎らしい虫が出てくるはずよ
あともう少しで開花というところでやられるのは、本当にがっかりしてしまいますね。
けれど、ここで立ち止まってはいられませんわ!
気持ちを切り替えて、やられた部分は切り戻しましょう。
また次の芽を出していく、バラの生命力を信じるのです
そして、この反省を来年に生かしましょう。
来年は3月から、しっかり対策をしてお守りしましょう
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